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お知らせ

当事務所の長野浩三弁護士が担当した損害賠償請求事件の判決が法律雑誌に紹介されました。

長野弁護士が被告代理人として訴訟を行った事件の判決が「被保険車両フェラーリで走行中に小動物を避けて対向車線で軽貨物車とのZ衝突は説明のつかない事故態様等から原告の故意を認定し,Zと共謀し事故を作出したと車両保険金等の請求を棄却した事例」として、自動車保険ジャーナル1960号160頁に掲載されました。

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